ANITA SINGS THE MOST / ANITA O`DAY


このブログにも女性ヴォーカリスト、様々な方が色々紹介されています。僕もその1人ですが、ハスキーヴォイスはあんまりいないんじゃ〜無いでしょうか?? 

このアニタ・オディの56年の名盤、ハスキーヴォイスの真骨頂! 

いいですよね〜。 この前のTJCの定例会に参加させてもらってから、やっぱjazz聴かなアカン!! と自身に言い聞かせ、暇があれば、ちらっかしっぱなしの自分の部屋のCDやら、アナログやらをひっくりかえしては、おッ!! そういや〜こんなんももってた、あったんや、とばかりに、激聴きしてります。(女房激昂!! 部屋、滅茶苦茶なため)そのなかにあった1枚。ジャケットはひどいけど、今、聴きなおすと、中身はいいですね〜。バックのオスカー・ピーターソンのカルテットもいかしますが、アニタのハスキーヴォイス、最高です。自分自身の百花繚乱的な音楽の接し方(あんた、さっきまでAKB48聴いとったと思ったらエミネム、そして今度はJAZZ VOCALかいな。一貫性もなんもないな〜。女房談)はどうなんかな〜と思うんですが、いいですよね〜。これが僕の持ち味ってことでご了承ください。

(筆:加藤トシロー)

 





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